StarvedForYou

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再生中(のωの)っ

 今月発売のキンプリアプリの曲集CD。買い物の順番があるのでまだ買ってないんだけど、ローズパーティの後、どうしてもこの曲だけはすぐ聴きたくて、単品でDL購入。
 「StarvedForYou」は、アプリゲーム内の、去年のクリスマスのときのイベント曲。これを最初聴いたとき、「え?ルヰは何の歌を歌ってるの?誰と?」もうどきどきした(〃▽〃)
 クリスマスソングの体裁をしつつ、実はクリスマスの夜に結ばれる罪深い恋愛の歌。歌詞が最初から最後まで意味深長。
 デュエット曲といっても、ふたりでカラオケで仲良く歌うにはちょっと難しいかも(^_^;) セリフのようなやりとりもあり、二人で同じ歌詞をわけあって歌っていたり。メロディも上がったり下ったり激しく動いてて。これライブで聴けるんだろうか?とちょっと心配したんだけど、音源よりもライブの方がすごかったのはさすがとしか。

 

KING OF PRISM Rose Party 2018

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KING OF PRISM Rose Party 2018

観覧日/2018年6月10日(日)夜の部
会場/立川立飛アリーナ

出演/寺島惇太。斉藤壮馬。永塚拓馬。八代拓。内田雄馬。畠中祐。五十嵐雅。蒼井翔太。武内駿輔

 劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」の円盤購入者の先行抽選でチケット確保。キンプリはすでに一度ライブ公演をやっているはずだけど、今回は如月ルヰ(蒼井翔太)参戦ということ、もうこれは行くしか……

 感想。如月ルヰは実在していた(இдஇ; )

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キャプテン翼

TVアニメ「キャプテン翼」2018年放送

 感想文集。下に行くほど古い記事です。

(2018.6.6)第10話、日向小次郎登場。
「おまえが若林か」
 日向小次郎が最初に南葛の前に現れたときのセリフ。私は今でも脳内で鮮明に音声を再現できる、鈴置ボイスの小次郎で。今作、佐藤拓小次郎の登場で、あれっと思ったけど、鈴置小次郎の印象にだいぶ寄せてる? 別に似てるというわけじゃないけど、小学生じゃないだろこの声わ(^_^;)的なアダルトさを継承してる。なるほど、やっぱりこの翼は、最初の土田プロ版翼を下敷きにしているんのね。
 土田プロ版翼は、原作とはいろいろと書き換えていたり、解釈だの印象が変わってる部分があって、例えば小次郎がそうなのだ。日焼けカラーの色指定と、声と演出の合わせ技で、セリフは同じでも、原作とはちょっと印象が違うのね。それが結果として主人公と人気を二文するほどのキャラに成長して、日向小次郎は今でも鈴置小次郎のイメージにひっぱられているわけなのだ。それが本当にいいことなのかはわからないけど……私は原作本は昔借りて読んだきりで詳しくないけど、原作にこだわりがあったら、ものすごく大人っぽい鈴置小次郎を好きになれたかはわからないな。
 ところで、今回は小次郎の家庭のエピソードがいろいろと書き変わっているようね。昔は確か新聞配達のアルバイトをしていたような気がするが、その描写はなくなっている。小学生は賃金労働はしてはいけないのかも。日向くんのお母さんは朝からフルタイム働いているようで、じゃあ日向君ちは母子家庭で生活が厳しいといっても、貧困というほどでもないのかな。今作では小次郎は母親に代わって家のことをやっているシーンがある。そこはいろいろと今の感覚、平成のキャプテン翼的な世界観になってるわけなのね。でも小次郎はこの先いろいろとスポーツマンにあるまじき態度や発言が出てくるが、そこはどうするんだろうなあ(^_^;)
 そしてこれは昔から気になっていたけど、キャラクター同士の名前の呼び方だ。
 キャプテン翼の世界は、スポーツ部の上下関係というものがあるので、年上に対しては必ず「苗字+さん」だ。主人公の翼だけは中学生編では「翼さん」と呼ばれる。
 同級生同士では、原則、苗字の呼び捨て。「石崎」「浦部」というように、他校の生徒も。主人公だけは「翼」。それに対して、主人公の翼は、普段の会話では「苗字+くん」と呼ぶ。大親友の岬太郎も「岬くん」だ。岬君からは「翼くん」と呼ばれているのに、太郎くんとは呼んでない。
 さて、その岬くんだが、唯一名前呼び捨てにしているのが「小次郎」だ。会話の流れで、一時期明和にいたのはわかるが、「翼くん」と「小次郎」の呼び方の違いに何があるんだろう? 日向小次郎とは仲良くなかったんだろうか?(ちなみにふらの松山くんと呼んでいた。)だとして、そんなヤツ、わざわざ名前で呼ぶ? 私だったら嫌いなヤツなんか絶対名前で呼ばないけど(^_^;) ほんとは仲良しだったんだろうか?
 こういうのはキャラクターの内面に踏み込んでいる描写なので、作者も考えあって書いてることなのね。
 そして、同級生同士でも「苗字+さん」で呼ばれる男もいる。若林、日向、たしか三杉そうだっけ??? 小学生で、同級生をさんづけ呼ばわりってなんだよ?(^_^;)と思うけど、子供社会にも序列というものがあるのだ。

(2018.4.11)第2回放送。これは毎週何か語りたいことは出てくるかも知れない(^_^;)
 子供の自治について。
 最初に登場したライバル、若林君。とても小学生とは思えない、かわいげのないガキ(^_^;) ほんとにこいつ小学生か?
 2週にわたって若林とのやりとりが続くが、中学生にも負けない実力。えらそーな態度。だがサッカーには真剣だから、翼との対決にも真剣。だから最後にグラウンドは石崎に明け渡す。フェアな勝負に勝つことに意味があるからだ。憎たらしいことをいろいろと言うが、勝負事にはまともなやつなのだ。スポーツで一番大事なことは公正。だから若林くんは敵だけど、強くてフェアだからかっこいいのである。
 このグラウンドの件だけど、こんなフェンスがあるようなサッカー場は市営か町営か、あるいは地元子供会のものだろうから、運営規則があるはずで、おまえら弱いからどけみたいな理屈が通るわけないから、この描写は変なのだ。でも、誰のものでもない空き地だったら、神社の境内とか、ドラえもんにでてくる空き地(ほんとは所有者がいるはずだが)とか、誰に遊ぶ権利があるかというとそれは早いもん勝ちだ。もめた場合は、子供同士で何かとりきめをすることになる。ときに不公平な結果になったしても。石崎と若林が最初にもめていたのはこれだ。
 私は、キャプテン翼を見始めたとき思ったのは「この作者は子供時代のことなんかをよく覚えてるなあ」だった。自分が大人になってすっかりあ忘れていたが、子供には子供同士の自治社会があるのだ。
 だからキャプテン翼の世界には、大人は口出ししない。翼のお父さんは普段家にいないし、翼はサッカー教室には行ってない。あとあと出てくるけど、若林君も両親は普段家にいない。
 そこで、ロベルト本郷。
 ブラジルナショナルチームに選抜されるような選手が、いきなり「ビバ!☆ツバサ」「オレを監督にしろ」と子供社会に割込んでくる。なぜ石崎と翼(子供)の承認だけで監督になれるのか?それは子供自治会なので、親や教師の承認は必要ないのである。
 コニタンのロベルト、ものすごくテンションたかーい(^_^;)「俺を信じろ!」とか言い出しそうな。あれ?こんな奴だったかな。原作どんなだったかもう全然忘れちゃったな(^_^;) 記憶にある田中秀幸ロベルトよりも、ちょっとやばいかも。来週ほんとに翼んちに来るのかしら?やばくない?ロベルトってたしかこの時28くらいのはずで、翼くんのお母さんはまだ30代でしょ。いくらやましいことがなくても、それはやっぱりだめな気がするわ。つづく。
 
(2018.4.9)
 第1話感想。第1話は、最初の土田プロ版と同じところで終わってる。完全リメイク?が狙いなのか? キャストも土田プロ版に寄せている印象だし。
 私がこのアニメを見る動機は、はっきりいってロベルト本郷(cv小西克幸)。コニタンが出演するアニメだから、最後までちゃんとは見ますよ。
 それで第1回を見て、自分の中でこだわっているC翼像がちょっとわかったような気がする。
 それは多分絵柄。私、思い出したんだけど、原作を知らないのにアニメの翼を見始めた動機は岡迫亘弘絵だった。ドカベンとか宇宙戦艦ヤマトとかで堪能した、あの絵。スポーツものって、意外に動かすのは難しいわけなのね。私が土田プロ版翼の小学生編DVDを買ったのは、4話に1回くらいのペースで岡迫絵が動くのが見られたからなのよ。
 私の中では、あの絵が翼絵の基準値になってしまっているので、リメイクは全部受け付けなかったのはあるかも。
 音楽も演出もなにかも、土田プロ版と比較して見てしまう。
 ちょっとつらい旅になりそうだけど、中の人についていくわ。配役は全体的に良いです。石崎とかびっくりするくらいよかった。他のキャラにも早く会いたい。つづく。

金色のコルダ 15周年企画

http://www.gamecity.ne.jp/corda15th/

 今年はコルダ15周年だそうです。
 単に最初の発売から15年目という意味でなく、続編ソフトやCDなどが継続していて、つまり生きているコンテンツとして15年ということで、女性向け恋愛ゲームでは長寿作品となりました。いろいろな企画が用意されているので、何かひとつくらいは行ってみようかしらね。ゲームやアニメのイベントはもう卒業(>_<)と言い聞かせてきたけど。

 私がコルダの世界にやってきたのは、はっきりいって中の人目当て(^_^;) 「金色のコルダ3」の時でした。その時点でもういい歳こいたおばさんでしたから、そんな今更中の人目当てでアニメやゲームのイベントなんか興味あるわけないじゃない(`・ω・´)
 とはいうものの、いったいどんなものか映像だけでもと思って見たDVD「星奏学院祭2」。ああ、やっぱ行けばよかった(^_^;)と思って、次の「星奏学院祭3」は行きました。今生の思い出にくらいのつもりで行ったのが、その後も続いて、星奏学院祭が終わったらこういの行くのやめようと思ってるうちに、アイドル声優?蒼井翔太のライブ(^_^;)まで行くようになってしまいました。歳を考えろよ!歳を!
 でも人間には萌えが必要なんですよね。萌えのない人生なんて生きてて何の意味があるの?




 

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アイドリッシュセブン

TVアニメ「アイドリッシュセブン」
2018年放送

 男性声優を押し立てたアイドルものアニメ。

 メインキャラに賢プロ3人もいるなと思ったら、社長役でコニタンがいる。
 小西克幸は、アニメでの昨今の立ち位置は作品の重石が多い印象。社長とか先生とか所長とか司令とかラスボスとか。
 今作でのお役は、八乙女社長。音楽事務所?社長で、主人公たち7人組からすると、ライバル組の事務所社長。ラスボスである。
「おお、今度は悪役か(*´﹃`*)」
 ワルくて酷薄そうな声。BLだったら「ここに来て膝の上に座りなさい」とか言いそうな手合。登場するなり、あの手この手でアイドリッシュセブンの足をひっぱり、まだデビュー前のアイドリッシュセブンを目の敵にする。ちなみに、実の息子は自社のアイドルで、親子仲はあまり良くない。
 それで#8あたりだったかな、TV局内で、ばっぱりと主人公ヒロインと出合い頭に接触。ヒロインちゃんの顔を見るなり、
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八乙女社長「お…おまえは…まさか…」
 え?あれ?なんか既視感が…(@_@)
 前にもこんなようなシチュエーションあった気がする。
 ええと、ポニキャン…いやマジきゅんか、あの時のコニタン先生、主人公ヒロインとの立ち位置がこれだったような……(๑╹ω╹๑ )
 そうだったのか、社長があんなにアイドリッシュセブンを目の敵にする理由は、昔の傷が癒えないまま大人になってしまったオジサマだからなのか。ということは、実の息子(羽多野渉)の母親は別の女??ひょっとして異父兄妹ということも? うーん、よくわからんのう。

 アニメとはいえ大まじめに疑問。
 アイドリッシュセブンの楽曲について。誰が作曲してるのかわからない? だからって著作権フリーってことはないよね。小鳥遊社長はそこはどう処理しているんだろう? まさかとは思うけど、自分のものでもない曲をアイドリッシュ名義とか事務所名義で登録しちゃってるんだろうか? 権利関係がグレーのまま使っちゃうなんて、意外とワルい奴なのか?社長(^_^;)
 小鳥遊事務所は、アイドリッシュセブン以外のタレントがいないけど、それで経営成り立っているのかな。
 昔の謎のアイドル?ゼロって誰?福山潤
 まあ、とりあえず最後まで見ましょうo(^-^)o

 つづく
(ここまでの記事は2018.3.8記)

(2018.6.2)
 月をまたいで、最終話分#16#17を放送。なんでこんな変則的な放送、なおかつ全17話てどういう構成なんだ? いろいろ大人の事情とかあるんだろうか。
 それで16話を何の気なしに見始めて「あれ?」(^_^;) これの前どんな話で終わったか、全然思い出せない(^_^;)
 感想。なんか10話分くらい足りないような話だった。
 アイドリッシュセブンの7人は、それぞれに自分の事情のようなものがある。芸能界入りした訳あり事情とか、つらい過去とか、人には言いたくない実家の事情とか。原作はゲームのはずだから、多分ゲームを進めて行くとそれぞれの事情がもっと詳しく語られ、おそらくその後の成り行きなんかも出てくるんだろう。そこはアニメでは設定しか説明されてない。
 こういう設定やお話をアニメで見ると、ブルータスおまえか(^_^;)というかんじがするけど、ゲームだときっと印象が違うと思う。まあアニメはコンテンツの一環で、コンテンツの入り口としての役割なのね。足りない分はゲームやってねみたいなことなのね。

 それでトリガーのみなさんは結局どうなったわけ?社長との関係は? コニタン社長は改心したのか? いやそんなつまらん悪役でないことを祈るぞ(^_^;)
 八乙女(子)はやっぱり血は争えないのか、父ちゃんと女の趣味は同じで、ヒロインに盛んに粉かけてきてる。ひょっとして父子で同じ女を争う? 少女マンガならありだけど、これは乙女ゲームだからなあ(^_^;)
 というわけで、最後まで見ました。コニタン目当てだったけど、アニメで見るかぎり、余白の多いキャラで、脳内補完を要する楽しい役でした。

 そういえば来月ライブやるんだよね? 声優さんたちは衣装着てフリつけて歌うんだろうか? 西武ドームだし、昨今の声優イベント事情では、そうなるんだよなo(^-^)o 気になる声優さんもいるし(羽多野とか佐藤拓とか)見てみたい気もするわね。

無香料の柔軟剤

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 検索したらあった。無香料の柔軟剤。
 最近の柔軟剤キモチワルイ臭いがする!使えねえ!と思ったのは何年か前のことだけど、その時はなかったんだよね。それでここしばらく柔軟剤は使っていませんでした。
 さっそく通販でおとりよせ。特にどれ、というこだわりはなく、適当に3点。
 お試し中。

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ホンダ ACCORD

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 わが家に新顔がやってきました。



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iPad Applepencilに対応したやつ

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 買いました。
 新iPad。Applepencilに対応。
 だいたいB5ノードの厚いヤツくらいのサイズ。ハンドバッグに入らなくても、トートバッグなら入るサイズ。

 さっそくですが、今まで使っていたiPad mini2のバックアップからダウンロード。Twitterとかスケジュールとか、どっちでも使えるようにしたり、ゲームデータはどっちかしか使えないので移動したりとか。ダウンロードと調整に丸一日かかったわ。

 実は、iPad mini2を買ったのは3年前なんだけど、
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↑今年に入ってから液晶がスジスジの白いスダレ状態で、まともに字が読めない(^_^;) 調子ががよくないときは二重映りとか真っ白(^_^;) 壊れてるわけじゃないけど、字が読みにくい。蒼井翔太の配信動画も不鮮明(^_^;)とか泣けるわ。それで修理に金をかけるくらいなら新しいのを買った方が……と思っていたところに、この新型iPadが出てきたわけなんです。
 そこで地元量販店。ポイントがだいぶたまっていたので、iPadにpencilをつけて37000でした。めでたしめでたし。

 Applepencilですが、こんなかんじ。
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 3色ボールペンより細く。長さと重さは意外にある。本体の素材感はつるっとした固いもので、握りやすいかといわれたら、微妙かも。重さと質感に慣れるしかない。充電用の細かい部品もあるので、ちょっと保管には気を使う。
 それより、説明書のインクがおしゃれすぎて(^_^;)薄くてまったく読めない。老眼にも考慮してもらいたいわね(^_^;)
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↑うちの林檎三兄弟。
(左)MacBook Pro。
(中)iPad。二つ折りの保護ケースを着せたら、ノートみたいな体裁に。
(右)iPad mini2。保護ケース+保護ガラス。このままハンドバッグにいれるのでケースはけっこう傷だらけ。今回新しくしたら見た目きれいになりました。外出はmini連れていく。

 今悩んでいることは、iPadのバックアップの容量が足りない、とiCloudにいわれてしまったことだ(^_^;)

昔の本

 コミケットを卒業してしばらくたつわけなんですが、もはや不要となったサークルのウェブサイトも閉じて、あとは昔作品なんかをうpしたり、昔語りなぞしよう、と思ってました。
 でも、昔とはもう時代が違うので、20年も30年も前に作った作品をネットにのっけるのは、ちょっとどうかと最近は思う。オリジナル作品はいいと思う。でもアニパロ同人の倫理基準?のようなものは、昔とはだいぶ変わったんじゃないか。
 昔は、コミケットとかドージンシなんて世の中の人は誰もしらなかった。
 コミケット会場に行くために東銀座あたりでタクシーを拾うと、運転手さんに「今日は郷ひろみのコンサートでもあるんですか?さっきから若い女性ばかり乗せているんですが」と聞かれて(^_^;) ドージンシという単語が通じないので、「自費出版のマンガ本の即売会があるんです」と説明したり。トラックの営業車ででっかいボンベのようなものを持ち込んで、コーラの手売りみたいなことをしているコカコーラのお兄さんに、地下駐車場でおとなりだったので、「大変でしたねえ、コーラ完売しましたね」と声をかけたら、「マンガって自分でかくものなのか?」という素朴な疑問を打ち明けられたわね。
 そういう時代に、会場で200冊売って終わり! だから何をどう書いても、誰も見向きもしなかったから、けっこう無責任だったような気がするわ。
 今はそうじゃないでしょ。
 だから大昔のコミケに出したやつで、今はちょっともうこれは人には見せられない(^_^;)ものはけこうあります。

 それと、データの問題も。
 昔の同人誌て、ワープロで文字打って、それを原稿用紙に貼り付けていました。PCじゃない。つまりテキストデータがもう残ってない。DOS-Vとかでフォーマットしていたフロッピーディスクだけど、それはテキスト回収したやつもある。でも上書きして使っていたので、古いものから消してましたね(^_^;) 鉄拳の同人誌(1996年)あたりから、Macを使っていましたが、日本語変換が不慣れで、オアシス(ワープロ)もしばらく併用してたと思う。つまり90年代までのデータは残ってないのだ。

 そんなわけで、年寄りの昔自慢で昔の本を見てもらいたい気持ちと裏腹に、いろいろと面倒くさしハードルがあって、ついつい後回しに……
 そのうち…そのうち…といいながら…。

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Author:正岡
■生涯一腐女子。腐女子の本懐を極める。追っかけ中→小西克幸。市川猿之助。松田龍平。蒼井翔太
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