グレートマジンガー対ゲッターロボ の感想

「グレートマジンガー対ゲッターロボ」1975年3月公開(東映)

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一行感想。神谷明(29)が超イケメンボイス(〃▽〃)

お話。謎の宇宙怪獣が日本上陸。円盤を追跡していたゲッターは退却。怪獣を迎え撃ったマジンガーは大破。ゲッターロボとグレートマジンガーは共闘作戦をとる。


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うたのプリンスさまっマジLOVE LIVE 6th STAGE の感想

BD「うたのプリンスさまっマジLOVE LIVE 6th STAGE」2017年12月発売

収録日/2017年5月27日・28日
本編2枚組+ボーナス映像2枚組

 西武球場で二日間開催された、6回目のうたプリライブ。出演者は7+4+7の総勢18人。
 ボーナス映像は、公演中中の舞台裏の様子を撮影したもの。開演前や待機中の出演者の様子など。

 一行感想。リアル美風藍の蒼井翔太です
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マジンガーZ対暗黒大将軍 の感想

「マジンガーZ対暗黒大将軍」1974年7月公開(東映)
 
 一行感想。田中亮一のグレートマジンガー見たかったな…

 お話。予言者の世にも恐ろしい言葉どおり、謎の戦闘獣軍団が世界の主要都市を襲い、東京にも上陸する。苦戦するマジンガーZ。

 マジンガーZからグレートマジンガーへのつなぎのお話。テレビシリーズもこんな話だったかな。
 でもこの映画では、グレートマジンガーは最後の最後に突然出てきてZと一緒に戦うが、あれがどういう存在で、中の人は誰で、あの気味の悪い予言者?の正体もちゃんと説明されていないけど、独立した映画としてこれでいいんだろうか。(グレートのテレビ放送は同年9月から。)またマジンガーZは最初から最後まで攻められて壊されるシーンばかりで、ストレスの強い映画ではある。
 私はこれは映画館では見てない。当時の映画館事情として、女学生ひとりで行ける場所ではなかったの。それで後からテレビ放送で見てショックを受けたのは……
 グレートマジンガーの中の人が田中亮一?(@_@)
 この映画がグレートのパイロット版なのかと思っていたけど、wikiの記事によると一度は田中亮一で決っていた?
 うーん、田中亮一の鉄也だったらグレートもちゃんと見たのに。

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マジンガーZ対デビルマン の感想

マジンガー THE MOVIE
 1970年代に東映まんがまつりで上映された,マジンガーシリーズの劇場用作品集を収録した円盤。マジンガーZからグレンダイザーまで、東映で制作された永井豪原作の、いわゆるスーパーロボットアニメ。その劇場版作品を順番にレンタル視聴いたします。

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「マジンガーZ対デビルマン」1973年7月公開(東映)

 一行感想。デビルマン明くんがとってもセクシーなイケメンボイス(〃▽〃)。計算すると、この時田中亮一26歳。

 お話。デーモン族がドクターヘルの手先となって、光子力研究所を襲う。甲児の前に現れた謎の青年はデビルマンで、デーモン族と戦う宿命だという。空の飛べないマジンガーZはデビルマンを救出できるか。

 今風にいえば、まさかのコラボ(^_^;)
 マジンガーの世界にデーモン族が出張出演の形。人間の日常に入り込んでくるデビルマンのホラーっぽいノリはなく、毎週海から機械獣が上陸してくるマジンガーZの世界。デビルマン側のキャラクターは明とシレーヌなどのデーモン3匹、画面のにぎやかしでアルフォンヌとポチ。(ロマンスグレー?弓教授とポチの中の人は同じですかね。)ドクターヘルがデーモン族の存在を知っていたのは、さすがの博識。
 物語は,ジェットスクランダー完成のくだりで、多分この話はテレビシリーズでも描かれているはずだけど,劇場版としてデビルマンを加えたお話としてリメイク? あるいは別バージョン?で書き直し?みたいな作品。


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ARIA冬祭り2017×S冬祭り2017  行ってきた

DENON蒼井翔太コラボヘッドホン発売記念トークイベント
ARIA冬祭り2017×S冬祭り2017


開催日 2017年12月29日
会場 東京国際フォーラムC

 年末のふたつのイベントに行きました。帰省の前日で迷ったんですが,結局行きました。「行けるのに行かないなんて、馬鹿じゃないの?」などと地方在住の友人に叱咤されて(^_^;) そうよね、どうしても身動きできない事情のある人からしたら,腹の立つ話ですよね(^_^;) はい,ごめんなさい、行ってきます。

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このCDは会場販売分は完売したそうです。わたくしも1枚貢献させていただきました。開場直後にささっと買いましたので,物販列に並ぶというほどの努力はしてませんが(・_・)


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新年のご挨拶

謹賀新年2018

 今年もまたいろいろとお世話を焼かせることになりますが、懲りずによろしくお願いします(^_^;)

 かきぞめ絵。
 iPad絵。一発描き。歪みはあえて修正してない。手直しすると絵が枯れたかんじになるから、画像を切るとかしてごまかしてみる。絵は技術じゃなくてまずは気持ちなんだよね。
 描きたいものがたくさん沸いて出てくるといいなあ。
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行く年来る年

行く年来る年 2017年

 まあ、年齢の話をするのはやめよう(^_^;)
 体は老化していくけど、心はいつまでも初恋の乙女のままよ。
 人はパンのみにて生きるにあらず。萌えも要る。(←最近の座右の銘)

 今年は、だいぶ蒼井翔太に貢いでしまった。毎月クレカの請求書見るたびに倒れそうになってた。
 今年は、蒼井翔太の歌を聴きにおでかけした一年だったかな。
 家に引きこもって円盤の通販だけならボロをまとって暮していればいいけど、外出するとなると、交通費だの服だの外食だの、他の出費も伴うわけで、それもけっこうなかなか辛かった。
 でもまあ、一年健康で楽しく過ごしたし。来年もまたお出かけしますよ。しょーたんのライブにおばさんが出没してもみんな大目に見てね(^_^;)

 そのかわり?、裁縫とかドールなどの趣味はまったく停滞してた。体力的な問題ね。年々、一日に使えるエネルギーの限界値が下がってきているのだ。あれもこれもやりたい野望だけはいろいろ抱いているので、けっこうつらい思いはある。来年はもっと欲張るるつもり。

 今年一年を振り返って、どこいいった何見たをつらつらと書くつもりが、めんどくさくなってきたので、やめる。
「さあ、おまえの使った諭吉を数えろ」
みたいな気持ちになるので(^_^;)



「戦刻ナイトブラッド」

TVアニメ「戦刻ナイトブラッド」2017年放送

 一行感想。乙女ゲーはわしは鬼門なのじゃ。それでもコニタン武将はかっこええ(〃▽〃)
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 物語。ヒロインは突然、ケモミミなどの謎の種族たちの戦う世界に飛ばされて、そこで彼らの命運を左右する?姫巫女さまとして過ごすことに。

 スマホアプリの乙女ゲーム原作のアニメ化。毎回思うけど、ゲーム原作のアニメものは、根本的に物語がどうもいまいちあかん。設定はあるけど、話はない。
 ゲームでは最初に、行きたい武将のいる軍団なを選択して、そこで5人くらいいるいずれかの武将との親密度を上げて行くと、様々なイベントが発生する仕組み。またそれぞれの軍団内で武将同士の横の関係や、軍団同士の対立や共闘も出てくる。
 しかし、アニメではゲーム全体を紹介する都合、ヒロインはすべての武将と交流することに。しかも、コミカライズもたしか同じ構成だろうと思うけど、秀吉軍固定。

 え?秀吉軍なんだ。てっきり真田軍中心かと予想してた。

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ワンピース歌舞伎 にまた行ってきた

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↑料金割引分で何か買おうかな〜
結局、舞台写真とか買いましたヽ(^。^)ノ


2017年11月23日(木)夜の部
新橋演舞場

前とは違うんだぞワンピース歌舞伎
 あれは今から2年前(?だっけ)。ワンピース歌舞伎が幕を開けたとき、最初に見に行った観客はおそらく、猿之助の芝居ならなんでも見る!チケットはお布施!覚悟の人々だったかもしれない。目の前でいったい何が始まるのか?そしてどうなるのか?まだ誰も知らなかった。
「ムギちゃん、あちしよ!」
 とか突然言われても、原作知らないと、ええっと誰?知りあい?(^_^;)などと脳内補完しながら見ていたわけなのだ。だが演劇とは恐ろしいもので、けっこうそれでも感動しちゃったりした。まあ、少年ジャンプてそういうもんだよね。
 さて、今回のワンピース歌舞伎の印象は「ご存知!ワンピース歌舞伎」
 2年前とは空気が違ってた。劇場に入っただけで、ロビーが熱い(〃▽〃)。お客さんは、初めてきた人も、リピーターの人もみんな「ワンピース歌舞伎を見に来た!!」という顔をしている。
 ワンピース歌舞伎は、もはやただのスーパー歌舞伎じゃない。今回猿之助出てないし。でも新橋演舞場が何かのイベントとかアトラクション会場のように賑わっていた。



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