バードスクランブル
正岡

おたくな奥様快楽通信

うたプリライブで歌って踊る藍ちゃんを見る会 3回目

2019年08月11日
↑「」を見る会 0
Innocent Wind
 この曲もダンス付。初お披露目は2016年プリライ5th。
 この時はダンサーは4人体制だったのだが、翌2017年カルライで再演したときは2人に。
 衣装、ステージ、ダンサーが違うと、いろいろと印象が変わって見える。でも動画を比較して見ると、基本的には同じ構成。たまアリだからで特別なことはしてなくて、きっちり踊ってみせているだけ。そこがみどころ。

 画像は左が2016年プリライ5th/たまアリ。右が2017年カルライ/東京国際フォーラムA。

↓どちらもステージの階段上から始まる。 
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(左)プリライではスカートを外して捨ててから、踊り始める。(右)3人だと絵が大きくて良いですな(〃▽〃)

↓「翼がほしかった」
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 どちらのダンサーも藍よりだいぶ大柄な人が使われているんだけど、翼を表現する都合、腕が長いという人選なのかも。カルライのはすぐ真後ろに立ってるから、ほんと腕長いですね。

 プリライ版も広いたまアリステージにもかかわらず、意外に密集して踊っている。中央ステージへの移動もなく、階段前できっちりおどりきっている。
 ダンサー2人だと大きい絵でしっかり見れて、満足感はけっこうある。
 ラストは、藍が一人で階段上に登って行くのは双方同じ。プリライでは衝撃のラストシーンが!

 カルライ公演中、ダンサーのローテーションみたいなのがあるだろうから、そういう事情かなと思ったけど、ひょっとすると「ムネノコドウ」に6人投入する都合ということも。

ムネノコドウ
 この曲は2017年カルライが初登場。ここだけのお披露目。
 ダンサーは6人投入されていて、美風藍にとっては初めての6人体制。でもこれ1回きり。
 6人といっても、2人ずつ増えていって、最終的に6人になって、藍と群れになって踊る。
1908114.jpg  ←左階段上に現れる。ダンサー2人と。
1908115.jpg↓下に降りると2人合流。
1908117.jpg  ←上手に移動するとさらに2人合流。
 気持ちがだんだん増幅していくかんじが、ビジュアルで表現している?ダンサーの数で。
 歌は超シリアスなので、ダンサーの表情も感情おさえたようなかんじ。この組はそろって優男顔なのもみどころか。

 ちなみに、この年の蒼井翔太ライブ2017も、ダンサーは6人体制になったわけです。

ああ書ききれないのであと1回「シンクロニズム」を。

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正岡
この記事を書いた人: 正岡
■生涯一腐女子。腐女子の本懐を極める。追っかけ中→小西克幸。市川猿之助。松田龍平。蒼井翔太
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