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正岡

おたくな奥様快楽通信

タイガの感想

2019年03月14日
アニメ・特撮・邦画 0
KINGOFPRISM タイガの章感想


第1次感想。……多分私は、畠中祐が好きなのであって、タイガはよく知らないどころか興味なかったのかも…(^_^;)


 前の劇場版2作を思い出すに、タイガは初登場シーンから不機嫌なキャラだった。アレクの登場でうやむやになってしまったが、カズキに何か文句を言いかけていたようだった。カズキについて、がタイガが不機嫌の理由だったのね。
 そのカズキとの縁は小学校まで遡る、というのがこの映画のお話。2作目でタイガが団扇出していたのは何の祭かというと、ねぶた、というのも理解した。

 ただ私は今作を見て、タイガをどんな子だと思って過去2作見ていたのか、作画も含め、全然わからなくなってしまった。
 カズキとはキンプリ最初からタイガが背負っていた設定だろう、というのはわかる。でも何かいろいろと時間が止ってる感がしてならなかった。なんでそう思うかはめんどくさいし勘違いもあるかもしれないから、今は説明しない。

 これって、私が中の人の印象にひっぱられてるからだろうか。だって見るたびに変わって行くじゃない?外見も声もかっこよく(〃▽〃)
 タイガくんのファンがあれでいいっていうなら、そいうもんだと思うので、そこは深く考えないで次章につづく。

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正岡
この記事を書いた人: 正岡
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