バードスクランブル
正岡

おたくな奥様快楽通信

バイオハザード0

2016年01月30日
↑小西克幸/ゲーム 0
(ここに画像をあとでうp)

 みなさん、こんにちわ。今日からレベッカ正岡(なりきり(^_^;))です。ゾンビと戦う覚悟はあるか?おー!コニタンビリーと一緒に戦うぞ〜!おー!
 というわけで、ひとえにコニタンボイスのビリーが目的のわたしは、やはりただのコニタンファンでしかなかった。


バイオハザードとはどんなゲームだったのか?
 「バイオハザード」シリーズは、プレイステーション初代からある歴史あるタイトルで、大女優主演で映画にもなっているから、このタイトルを知らない人はいないだろう。でもみんな、このゲーム全部やった?
 私はこのシリーズは2つしかやったことがない。
 1番最初の「バイオハザード」「バイオハザード2」。しかも無印の方は途中で投げて、クリアしてない。難しかったのよ。2は難易度が下がったようで、でもレオンで1度クリアしたっきり。3以降は買ってない。なぜだろう? はっきりいって、今回リメイクされた「0」だって、コニタンボイスでなかったら軽く猫またぎするはずだった。
 バイオをやったのがだいぶ昔なので、なぜ続編をやらなかったのかすっかり忘れていたんだけど、ゾンビがきもいから?と思ったらそうじゃなかった。要するにゲーム性っていうか、ゲームの何がおもしろか的な目的が自分には合わなかったのだ、とさっき始めてみて気付いた(^_^;)
 このゲーム、ゾンビを倒すことそのものは目的じゃない。
 鍵がかかった扉がいっぱいあり、入り組んだ複雑構造の建物の中を探索し、事件の謎を負うのが目的。途中でゾンビなんかが襲ってくるので、それは実力排除しなければ命がない。これがけっこういらっとくる厳しさだったり。
 ゾンビを倒すことだけが目的の「ハウスオブデッド」、敵はゾンビじゃないけど見つけ次第撃ちまくる「タイムクライシス」なんかはゲーセンで見かけるたびにばりばりやっていた。だから「バイオハザード」については、ゾンビがキモイの部分は特に抵抗はなくて、なかなか先に進めないややこしさが、私の性分に合わなかったんだと思う。すっかり忘れていたけど。
 PS2時代に鉄拳のニーナが主人公のアドベンチャーゲームあったよね。あれはパートナーがショーン・ビーン似の男前で、私はわくわくしながらクリアしたし。今回バイオ0はコニタンボイスだからきっと投げないで最後までやれるわよ。人を動かすものは煩悩でございますよ(〃▽〃)

ビリーコニタンと電車でGO
(中座しています)


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正岡
この記事を書いた人: 正岡
■生涯一腐女子。腐女子の本懐を極める。追っかけ中→小西克幸。市川猿之助。松田龍平。蒼井翔太
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