ラタトスクの騎士 その2

 コレットが出てきて、パーティに加わって一緒に戦っています。
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 なんかずるずるだらだとやってます(^_^;) やっぱ面白いんかな。
 このゲームの特徴。
・エミルとマルタがらぶらぶ(^_^;) テイルズって男女関係は恋愛未満なのが通り相場だけど、マルタはエミル一筋でもう首ったけ。ヤキモチ妬いたりいろいろと忙しい。OPでも最後しっかり手を繋いでます。勝ちセリフでも「きゃーエミルかっこいい」「約束通りキスしてあげる」みたいなノリ。
・戦闘のアクションバトル。意外にむずかしい(^_^;) 速いのとキャラが小さいので、あたり判定とかよくわかんない(^_^;) エミルは空中戦が得意らしいのだが、着地後の技のつなぎがよくわからない(^_^;) 着地後よくモンスターに囲まれてぼこられます。
・マップ上のモンスターは全然強くないので、移動中に全滅くらいとかはないですが、ボス戦は手ごわい。こまめにセーブしておかないと面倒なことに(^_^;)(こまめっていってもセーブポイント決まってるのでわざわざ戻ったりとか(^_^;))何が面倒って、イベントシーンはフルボイスなのですよ。やりなおすとなるとけっこう時間かかる(^_^;) どこでボス戦に入るかわからないので、長いイベントだらだらと見直すことになったりして、それで萎えてます。レベル上げをどこでやるかも問題だ。ねこにんのミッションはけっこうきついし長いので、あれは嫌い(>_<)
・モンスター育成システムがある。ポケモンみたいに途中で進化もする。モンスターは戦闘に参加させられるのですが、いないよりいた方が楽なんで使ってます。

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 キャラデザについて。
 私はこのゲームは、エミルのドレスデザインが秀逸だと思います。マフラーがひらひらするのと、スカートが拡がって、バトルアクションがかっこいいです。スカートのラインや肩の露出を際立たせるために?剣を後の腰につけたのも上手いと思います。
 逆にマルタは、髪が超ロンゲ以外は服は地味です。地味っていうか媚び媚びしてないです。髪がふたつに分かれてひらひらするのがマルタ。

 お話について。
 パーティの出入りがけっこう頻繁。
 リヒターはちょっと印象薄いなあ。序盤はもうちょっとリヒターでイベントがあった方がよかったかもね。
 シンフォニアのキャラクターは、お話の流れの中で遭遇して、パーティに参加して、また離れて行く。
 正直いって、一度もパーティから離れたことのないのは仲間にしてやったモンスターだけだ。……もしかしてこれってそういうテーマなのかしらね(^_^;)
 あと、シンフォニア独特の世界観設定のようなものがあるので、実は私はそこはよくわかってない(^_^;) 世界樹ってなんだ? いったん枯れたんだよな?なぜ復活したのかな? シンフォニアやってないのでよくわかんない。ラタトスクというのは、前の世界樹の時代の精霊のようなものらしい。精霊ってなんだ?(^_^;) エミルはそのラタトスクと契約してその力を得た戦士なのだ。魔物を手懐けてパーティに入れることができるのも、ラタトスクの力によるものなのだそうだ。
 物語は、エミルはロイドを探して、またラタトスクに従うセンチュリオン(精霊のような魔物のような)を探しての旅だ。コレットがパーティを去り、またマルタと魔物だけのパーティになった。
 まったりと続く。

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  • まとめwoネタ速neo
  • 2012.06.26 18:04

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