キングオブプリズム について

 「StarvedForYou」を脳みそが融けるくらいくらい聴いてから、ふと疑問が浮かんできて(今頃気付いたのかよ自分(^_^;))、劇場版キングオブプリズムの2作をちゃんと見直すことにした。
「あれっ?アレクとルヰはどういう関係なの? なんでルヰはシュワルツ所属なの?」

 実は私、前作の「byPrettyRhythm」は劇場では見ていない。「PRIDE the HERO」の公開時にTVで放送した特番で見た。ほとんど時間差なしで続けて見たので、別々の作品という認識がなく、またプリズムショーの圧倒的音楽の暴力で、物語や人物についてほとんと考えないで見た気がする。実際音楽ががんがん鳴ってると、感覚的な快感が勝ってしまって、物語の起承転結はまったく頭に入って来なかった。最後にヒロはチャンピオンになったことと、ルヰがふつうの人間じゃないことくらいしか記憶に残ってない。
 そのあと、ゲームアプリ内で様々なエピソードや楽曲が展開していて、元々アニメに出てきたお話と、ゲームでしか出てきてないものとごっちゃになってるかも。とりあえず如月ルヰだけについても、ちょっと整理しておかないとけないかも、来年のTVアニメ見る前に。

「KING OF PRISM byPrettyRhythm」のお話。
 見直した最初の感想は「え?こんなところで終わってたの?これでみんな1年半も続編を待ってたの?」(@_@)
 ファンは偉大だわ。エイベックスもタツノコもファンに感謝しなさいね。
 劇場版ということで、おそらく多くのお客さんはTVシリーズの少女アニメから見てる人だったかもしれないけど、もちろん初めての人も大勢いたはず。何しろ応援上映!まさかの大ヒット!とか、無関心な私ですら芸能記事かTwitterとかで評判を知ったくらいで。キャストを調べた記憶がある。
 初めて見る観客にとって、プリズムショーってなんですか?オーバーザレインボウて誰?てことになるですが、その初心者視点を担うのは一条シン。故あってプリズムショーを初めて見て、エーデルローズに入学する。そしてオーバーザレインボウやエーデルローズの同輩と知りあうわけなのだ。
 でも映画の内容は、エーデルローズの新顔7人の活躍や紹介はわりと短い。オーバーザレインボウ3人のラストライブ、そしてシンのデビューショーでシンが主人公なのだとわかる。
 ところで、アレクサンダー。カズキと対決シーンががっつりあって、つまり少年ジャンプ的な理論でいくとこのエピソードで、カズキ(主人公たちには偉大な先輩)と対等な実力者であることを証明しているわけだが、言動がワイルドなわりに歌はえらいうまいじゃんで圧倒される。悪役らしく顔がいつも怒ってる。でもどこのどういう人で、なぜシュワルツローズにいるのかは謎。
 ルヰについては完全な謎の人だ。この映画に出てくるルヰは、シンを待ち伏せて?ペンダント?を渡す。シンの前ではうるうる涙する。シュワルツローズの屋上露店風呂にいて、仁に美しいといわれている。そして映画のラストで「pride」を歌う。ルヰはこの映画ではシンとしか会話していない。しかも悪役事務所のエースなのに。
 オーバーザレインボウ3人は過去のいきさつを踏まえつつ(会話の流れや雰囲気でなんとなくわかる)横のつながりがしっかり描かれているが、新顔キャラについては出てきただけ、という印象だ。これで「つづく」とやっれたら、私なら3日で全部忘れてしまう自信はある(^_^;)

「KING OF PRISM PRIDE the HERO」のお話。
 プリズムショーのシーンが前作よりも多彩に派手に展開して、見てるだけで楽しい映画なので、物語がわからなくても特に支障がないので(ほめてます。)今まで深く考えずに見てたけど、ルヰの登場シーンを気をつけて見返した。
 ルヰの謎はシンの謎でもあるのね。
 実はルヰとシンが出会ったのは偶然ではなかった。前世?からの因縁? ルヰの目的は、最初からシンの能力の封印だったのか。
 ……というのはなんとなくわかるのだが、なぜルヰは男の子の姿をしているのか? ルヰとシンは前世?ではどんな関係だったのか? シンにはなぜ前世?の記憶がないのか?なぜ現代日本にいるのか?
 あれ?シンは人間なんだよね?
 でもルヰは、千年の時を云々とか言っていたので、多分この世の人ではない?
 ルヰはシンのショーの時イヤリングを外し、シンを開放? ルヰは自分のショーの時悲鳴を上げながら、何かを胸の中から放出する、という描写がある。
 この時に歌っている「ルナティックディスティニ」の歌詞が問題。この歌に出てくる君と僕が、おそらくシンとルヰを暗示しているのだろうが、ちゃんと聞き直したら、実は結ばれてハッピーエンドになる歌詞ではない。これに気がついたときは、ちょっとショックだった(@_@)
 そのあとのルヰのシーンは、ヒロの腕をとって勝利宣言をし、女が去って泣き崩れる仁に寄り添う。しかしその目はシンを見つめている。
 あれ?シンのことが好きなんじゃないの?それで他の男に寄り添う? 何が目的で動いているのか、結局この映画だけではよくわからないな。
 ちなみに、この映画でルヰが会話したのは、シン、ヒロ、仁、の3人。

「KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE」のお話。
 映画では出てこなかった、エーデルローズの日常が、メインストーリーやイベントシナリオで、いろいろと登場する。季節ごとの行事とかお誕生日とか。また映画では披露できなかったメンバーや、映画の本筋ではありえないチームで、プリズムショーを遊べる。
 実は私、ルヰとシンが誕生日同じというのは、このゲームで知った。映画では使われてなかったけど、これ公式設定なんですよね。なぜ誕生日が同じなんだろう?これもルヰ&シンの秘密の一端なんだろうか?
 映画では一度も会話したことがないどころか何の接点もないルヰとアレクも、ゲーム内シナリオで一緒に出てきたし、会話は成立している。映画ではバトルシーンしかなかったアレクにも学生生活があるのだ。
 私、なんか気が向いたイベントの時しかやらないので(^_^;)実はちゃんとお話把握してないんだけど、おそらくこのゲームの時間軸は、シンの入学〜プリズムキングカップより前、なんだと思う。
 それはルヰのイヤリング。このゲームのルヰのイヤリングは、左耳から大きな玉がぶら下がっている。映画ではプリズムキングカップの時、これを外してしまう。
 映画だと2時間で片づいてしまうが、TVシリーズで1年放送するなら描かれるであろう細々としたエピソードやキャラクター描写の補完が、このゲームなのかな。
 ちなみに、あのちょっとやばい歌詞の「StarvedForYou」は幼稚園のクリスマス会で披露するエピソードで、アレクとルヰがどうかなるような話ではない(^_^;)

「KING OF PRISM」来年のアニメのお話。
 なんのお話をやるんだろう?というのが興味津々。
 予告編では新章突入とあるので、2年後とかで設定などが変わってるのかも。シンやルヰの謎も明らかにされるんだろうか?
 一番期待しちゃうのは、新曲だな。

 「ルナD」の歌詞を理解してから映画を見直して思うに、この映画の終わり方だとルヰは堕天して、シンとは結ばれない運命になってしまったように思えてならない。(仁に寄り添うのがそれの暗示。)その解釈が間違っていようとも、ちらっと浮かんだ不安は消えない。何も考えずにぼんやり見てるだけの方がよかったのかな(´・ω・`)

StarvedForYou

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再生中(のωの)っ

 今月発売のキンプリアプリの曲集CD。買い物の順番があるのでまだ買ってないんだけど、ローズパーティの後、どうしてもこの曲だけはすぐ聴きたくて、単品でDL購入。
 「StarvedForYou」は、アプリゲーム内の、去年のクリスマスのときのイベント曲。これを最初聴いたとき、「え?ルヰは何の歌を歌ってるの?誰と?」もうどきどきした(〃▽〃)
 クリスマスソングの体裁をしつつ、実はクリスマスの夜に結ばれる罪深い恋愛の歌。歌詞が最初から最後まで意味深長。
 デュエット曲といっても、ふたりでカラオケで仲良く歌うにはちょっと難しいかも(^_^;) セリフのようなやりとりもあり、二人で同じ歌詞をわけあって歌っていたり。メロディも上がったり下ったり激しく動いてて。これライブで聴けるんだろうか?とちょっと心配したんだけど、音源よりもライブの方がすごかったのはさすがとしか。

 

KING OF PRISM Rose Party 2018

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KING OF PRISM Rose Party 2018

観覧日/2018年6月10日(日)夜の部
会場/立川立飛アリーナ

出演/寺島惇太。斉藤壮馬。永塚拓馬。八代拓。内田雄馬。畠中祐。五十嵐雅。蒼井翔太。武内駿輔

 劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」の円盤購入者の先行抽選でチケット確保。キンプリはすでに一度ライブ公演をやっているはずだけど、今回は如月ルヰ(蒼井翔太)参戦ということ、もうこれは行くしか……

 感想。如月ルヰは実在していた(இдஇ; )

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Eclipse を買いました

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2018年5月9日発売
アニメ「デビルズライン」オープニング主題歌CD「eclipse」。
蒼井翔太の新曲です。

 収録曲は3曲。
「Eclipse」「l am」「Distance」
 +「Eclipse」MVとそのメイキング映像収録のDVD

 ジャケットがクールでビューティフルでよろしいですな(〃▽〃)
 顔半分見せでも、お美しい。額を出した髪形も、顔の造形や表情が鮮明で、インパクトあるよね。見てわくわくするジャケットだわ。やっぱり私は面食いなのかな(・_・)



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3D彼女 リアルガール

TVアニメ「3D彼女 リアルガール」2018年放送

 これも蒼井翔太の出演リストにあったので、予約録画。

 第1話感想。う〜ん。これはちょっとおばさんにはハードルが高い作品かも(^_^;)
 絵柄からいって、原作は女性向けのコミック? 高校生のお話だから、主な読者は高校生かそれ未満なのかな。男キャラが全然現実感がないので、やっぱり女の子の読む作品なのかな。男の子の一人称視点のお話だけど、誰にどこに共感すればいいのだ?
 素敵な髪形のヒロインちゃんかな???
 ださい外見の主人公男くんの誠意を受け止める、誠実な私。
 え〜でもこんなかわいくてオシャレなヒロインちゃんだと、私は感情移入しにくいな(^_^;) 美人は生まれつきで本人の責任じゃないけど、オシャレは本人の努力だからね。おしゃれに努力する女の子には、わし感情移入せんわ(^_^;)
 いやまて、主人公男くんにはこのようにかわいく見えてるだけで(恋の魔法)、実物はさほどでもないのかもしれない(^_^;)
 ま、深く考えずにとりあえず最後まで見ようぜ。
 蒼井翔太ボイスの役は、ケモミミの男の子。主人公くんのお友達。学校にケモミミってどういう子?(+_+)……やっぱりよくわからんのう。

 私、この登場人物、主人公男もケモミミくんも、全員女の子だったらしっくりくるかな、というのが第1話で感じた違和感の正体だと思う。そこが、若い人と年寄りの感じ方の違いなんだろう、つまり私にはわからないの(^_^;) とにかく見ましょう。つづく。

Caligula -カリギュラ-

TVアニメ「Caligula -カリギュラ-」2018年放送

 ゲーム原作のアニメ。ウィキでだいたいの設定とあらすじを読んだけど、内容が全然頭に入ってこない(^_^;) ペルソナのような異次元異世界バトル?みたいな作品、なんかもう食い飽きたかな〜。
 と思っていたんですが、第1話の感想。
 あれ?意外にいけるかも(^_^;) 設定や謎を少し見せつつ、まだ来週みないとわからないことも残していて、興味がひかれる。
 ゲームとアニメは違う。ゲームはどんなに話がつまらなくても、やって面白ければ(つまりシステムを遊ぶわけで)それは面白いゲーム。でもアニメは物語をみるものだから、先が見えてしまっても五里霧中てもつまらないし、何よりも見ているだけの人(私)の感情が動くか、だよね。

 それでこのアニメに留守録かけた動機だけど、蒼井翔太が出演するので。第1話でどこに出てきたか、一瞬わかりませんでした。おおおなんか上手くなったですね。ていうのはエクリプスのTVCMのナレーションでも思ったです。このあと、なんか大きい役がつくといいな。この声ならいいアニメになりそう。
(つづく)

デビルズライン

TVアニメ「デビルズライン」2018年放送

 主題歌が蒼井翔太なので見ることに。果たして面白いのか?
 私ももういい歳なんで、若い子と同じもの見て同じ感動はしません(^_^;) 何を見ても、ああ〜なんか大昔こういうの見たような……このあとこうなるだろう? 私ならこういう話が読みたかった、みたいなひねくれた見方してるかも。でもファンの義務として見るからね。

 放送第1回の感想。
 これ、少女マンガだったんだ(@o@)
 学校と家を往復するだけの生活をしている、ごくごく普通のヒロイン。誰にでもやさしく善良であること以外、特に変わったこともない普通の女の子が、突然巻き込まれる非日常。主人公は男の方かもしれないけど、お話は女の子目線で語られている。異性関係は、日常の隣人よりも、非日常の元凶男にひかれていく流れなのね。←突然キスシーンから入る。
 でも大事なのは設定よりも、誰に感情移入して共感できるかなのね。この後どうなるんだろう?という興味が最後まで続くといいな。
 
 作画がちょっとなんか不安かも……。原作絵は原作者にしか描けないものだから、それを下敷きにしたアニメ絵はいろいろと難しいものはあるんだろうなと想像するけど、キャラの見分け判別が覚えられるか私は自信がない。声がついてればだいじょうぶかな。
 OP絵は手書き感あって、私は好みのタイプだけど、蒼井翔太のMVの方がインパクトはあるかな(^_^;) もちろん主題歌CDは予約済み。
 OPは本編の設定や物語を暗示するような演出をするものなので、短いカットつなぎの中にいろいろと詰め込まれているんだろう。お話が進んでから見直すといろいろと気付かされることになるかも。(つづく)

ポプテピピック サブキャラクソTシャツ 蒼井翔太(CV:蒼井翔太) を買いました

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 いやあ、さすがに蒼井翔太ファンクラブではこんなの取り扱っていませんから!
 自分用、保存用。と2着買いましたが、ちょっとでかかったかな(^_^;) 外に着て行くサイズじゃない。おうち着、それもパジャマ用。
 布教用(人前で着る!(^_^;))に1サイズ下のやつのをもう1着買う予定。
 シャツの生地はわりと厚めで、透け感なし。汗で張り付くような薄さはないです。

 Tシャツ発売の告知直後、受注元のclub-Tの通販サイトが激重、入れなくなって泣けそうになりましたが(^_^;)、その後、ヤフーとAmazonにショップが出来て、私はヤフー店の方で注文入れました。3/27夜に注文して、4/5に到着しました。意外に早かった。
 アニメグッズというのは、期間限定の季節商品で、在庫なくなり次第終了なわけですが、これはしばらく受注分販売するらしいです。9月にポプテピのイベントがあるそうなので、そのくらいまでは取り扱っていますかね。(希望的観測)契約がどうなってるかわかんないので、なるべく早く買った方がいいでしょう。

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 うちにある芸能人Tシャツは、あとはデビッドボウイTシャツだけ。昨年のボウイ展で買った。4000円くらいしたっけ(^_^;)
 すごいでしょー。しょーたんは私の中で、ボウイ以来の芸能人なのね。

 男物のTシャツは、若い時はともかく、おばさんになってからは着てません。というのも、男物は上から下まで筒型寸胴で、これだと下半身ぽっこり体形が強調されてしまうんです。女性用Tシャツは、身丈も幅もぽっこり体形がうまいことカバーされる形になってます。Tシャツなんてなんでも同じと思ってるでしょ。違うんですよ。作る人デザインする人の苦心を、おばさんになってからの私は知ってます。若い時は関係なかったですけどねえ。


「バンドやろうぜ!」ドリームマッチ デュエル・ギグ2018 春∞宴[炎]SHUN-EN に行ってきた

「バンドやろうぜ!」ドリームマッチ
 デュエル・ギグ2018 春∞宴[炎]SHUN-EN


日時/2018年4月1日
会場/片柳アリーナ
出演/生田鷹司。蒼井翔太。

 ゲームからリアル会場に飛び出したバンやろイベント。
 私はゲームの方はやりたおしてるわけではないけど、季節ごとに新曲だのCDはチェックしてました。それでブレイストとかオシリスのライブをやっているのはなんとなく知ってました。それで「デュエルギグ春∞宴」開催情報が出たとき、あれ?ちょっと容れ物が大きめ?これはフェアリーエイプリル(蒼井翔太)出るのでは?タイトルでもわかるけどね(^_^;)……とわくわく待っていたわけなんです。
 もういい歳なんだから、ゲームやアニメのイベントはやめましょう(^_^;)あんなのは若い子が行く所よ。でも私の若い時には、こんな催しものはなかったんです。だから今頃行ってるんです。しょーがないでしょ(^_^;)

 感想。初めて生演奏で聞く「バンやろ」の楽曲。私はこれが目的だったの。
 CDで聞くのとはもちろん違う。何が違うかって、うまく説明できないけど、CDにはCDの容量みたいなものがあるように思う。これ以上はみ出しちゃダメ、みたいな音があるとしたら、それは生演奏に出てくるのね。歌についても。「バンやろ」の楽曲は基本的にキャラソンだから、ヤマトもアサヒもティーンエイジャーで駆け出しのバンド。そんなヤマトとしてアサヒとして、ゲーム内楽曲を収録している。これがライブになると、CDになかったものが聞けるわけなのだ!
 ただ音響はあまりよくなかったです。元々音楽向きの会場ではないのでは。広いので場所にもよるんでしょうが、私は2階席(つまりサイドの壁際)後方だったんですが、スピーカー壊れそう(^_^;)みたいなビキビキした音で、演奏音が会場全体を包み込むような快感には欠けていた。お立ち台?で蒼井翔太が歌って踊ってるときも、音ははるかむこうのあっちから飛んでくるような。微妙な席にあたってしまっただけかもしれないけど。
 ステージが遠いことについては文句はないけど、音で消化不良なのは納得いかないな。だって私は歌を音楽を聴きにいったんですからね。
 そんなわけで、主催者は責任とって、ぜひとも映像円盤を発売していただきたい。


 さて、この日の蒼井翔太のお衣装は……なんでしょう?この和風バンドなかんじ。フェアエプってこういうイメージ?(ゲームをちゃんとやってないからよくわからない(^_^;))でもよくお似合いだったので、文句があるわけではない。衣装をひらひらさせながらステージで歌い踊るのが、とってもかっこよくも麗しかったです。控えめに言って女王様。ダンシングクイーン。お立ち台で衣装が風に翻るしょーたんの「HOT LIMIT」映像でちゃんと見たい(〃▽〃)
 正直、ポプテピが強烈に残像のように浮かんでくる状態で、バンやろの世界に入れるか自分で心配だったけど、そんなこと全然なかったですね(^_^;)
 ブレイストのヤマトのお衣装は、うーん…アニメ店長?(ごめん)
 1曲目が始まって「あれ?この人ミュージシャン?」と思って、うちに帰ってきて調べてたらそうでした(^_^;) 不勉強ですいませんでした。でもミュージシャン?て思った私の耳利き?も間違ってなかったですね。

 しつこいようですが、円盤の発売をお待ち申し上げております。地方在住でどうしても来られない人、都合つかない人たちにも、会場の盛り上がりを感じてもらいたいです。何しろ二人して20曲以上歌った。しょーたんは先週のPSO2ライブで5曲披露していて、今週もほとんど初お披露目のこの曲数仕上げていくのが、どんだけ大変なことか。円盤でちゃんと確認したいです。

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■生涯一腐女子。腐女子の本懐を極める。追っかけ中→小西克幸。市川猿之助。松田龍平。
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